壁にフェイクグリーンを飾る方法|法人空間で印象を高める壁面演出のポイント
「オフィスの壁が殺風景で、もっと印象の良い空間にしたい」
「壁面緑化に興味があるけれど、どんな方法があるのかわからない」
「取り付けって大がかりな工事が必要なの?」
オフィスや商業施設の壁面は、空間の印象を左右する大きな面積を占めています。
しかし、多くの法人ではその壁面が白いまま、あるいはポスターを貼っただけの状態で活用しきれていません。
壁面は空間の印象を大きく左右する重要な要素です。
フェイクグリーンを壁に取り入れることで、オフィスや商業施設の雰囲気を手軽に向上させることができます。
壁面にフェイクグリーンを取り入れるだけで、空間の印象は劇的に変わります。
ただし、取り付け方法や素材の選び方を間違えると、安っぽく見えたり、落下のリスクが生じたりすることもあります。
この記事では、全国20,000件以上のグリーン導入実績を持つグリーンモードが、壁にフェイクグリーンを飾る具体的な方法から、法人空間で失敗しないためのポイントまでを実務視点で解説します。
施工方法の選び方や注意点を事前に理解しておくことで、安心して壁面グリーンの導入を進められるはずです。
【今回の記事のポイント】
✔️壁にフェイクグリーンを飾る3つの主な方法がわかる
✔️耐荷重・安全性・メンテナンスなど設置時の注意点が理解できる
✔️DIY設置と法人施工の違いを比較し、最適な導入方法が判断できる
更新日:2026/03/13
初稿:2022/01/23
《目次》
・壁にフェイクグリーンを飾るメリットとは?
・壁にフェイクグリーンを飾る主な方法(パネル・フレーム・直付け)
・壁面設置で注意すべきポイント(耐荷重・安全性・メンテナンス)
・壁面フェイクグリーンでよくある失敗例
・オフィス・商業施設での壁面グリーン活用事例
・まとめ:壁面フェイクグリーン導入を成功させるポイント
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動画で見るフェイクグリーン壁への付け方
壁にフェイクグリーンを飾るメリットとは?
床にグリーンを置く方法と比べて、壁面にフェイクグリーンを設置するメリットは明確です。
まず、床面積を一切使わずに緑を取り入れられる点が大きなメリットです。
オフィスのエントランスや通路など、鉢植えを置くスペースがない場所でも壁面なら活用できます。
次に、視覚的なインパクトが圧倒的に大きいことです。
壁面は人の目線の高さに位置するため、来訪者が自然に目にします。
当社の導入事例でも、壁面グリーンを設置した企業の多くが「来客からの反応が明らかに変わった」と実感されています。
さらに、フェイクグリーンであれば水やりが不要で壁を汚す心配がありません。
生きた植物を壁面に設置すると給排水設備や防水工事が必要ですが、フェイクグリーンならそうした大がかりな設備は一切不要です。
フェイクグリーンを上手に使って、空間に彩りやおしゃれをプラスすることで、癒やし効果やリフレッシュ効果もアップします。
フェイクグリーンは場所も選ばず、気軽に飾れて、手間や管理の必要もないのでオフィスインテリアとしての採用は最適です。
フェイクグリーンは本物の観葉植物を真似て、人工的に作られた草や花(造花)を指します。
他にも、「人工植物」「人工観葉植物」と呼ばれることもあり、質感や色、形状などがリアルに再現され、昔とは比べ物にならないほど見違えるものとなっています。
中には、本物の観葉植物と同様の効果を持たせようと、光触媒などの加工によって空気清浄や消臭効果をもたらす商品も販売されています。
水やりなどの必要もなく、枯れないので半永久的に置いておくことができ、温度管理など周囲環境を考える必要もなく、害虫の発生や、土や水で汚れる心配もありません。
フェイクグリーンの大きなメリットは、手間が掛からないということ。
場所や用途によっては本物の観葉植物より好まれることもあり、オフィスや商業施設以外、飲食店やモデルルームなどでも人気があります。
衛生面での不安材料がないので、給湯室やトイレでも安心して飾ることが可能です。
また、フェイクグリーンは軽くて、アレンジも自由に行えます。
そのまま置いても良いですし、自分の好きなように形を整えて個性的にしてみたり、天井から吊るすだけでもオシャレなインテリアに早変わりします。
グリーンモードでは、壁に飾るフェイクグリーンだけでも様々な種類やバリエーションをご用意しています。
フェイクグリーンだからこそ可能な飾り方やアレンジで空間を彩って見ませんか?
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壁にフェイクグリーンを飾る主な方法(パネル・フレーム・直付け)
インターネットやSNSを検索してみると色んな方がフェイクグリーンをおしゃれに飾って、それを紹介しているページがたくさんあります。
空間のテイストや、雰囲気などに合わせてフェイクグリーンの種類を選んでみたり、飾り方によって適したアイテムや道具を用いていることも。
ここからは、グリーンモードの壁掛けタイプの商品と、その付け方についてご紹介していきます。
業界No1の専門店だから手に入る、ハイクオリティーなフェイクグリーンを壁面にフェイクグリーンを設置する方法は、大きく3つに分けられます。
それぞれの特徴を理解した上で、空間の条件や目的に合った方法を選ぶことが重要です。
1. グリーンパネル(壁面緑化パネル)
最も法人利用で多いのが、パネル型のフェイクグリーン(グリーンパネル)です。
25〜60センチ四方のパネルに人工植物が植え込まれており、壁面にビスやフックで固定します。
パネルを連結することで壁一面を緑で覆う大規模な壁面緑化が実現でき、必要な面積分だけパネルを組み合わせるため、自由度が高いのが特徴です。
連接の仕方や組み合わせを工夫することで魅力的な演出が可能となり、インパクトのある演出や癒しの効果を最大限に発揮することができます。
周囲のインテリア素材との組合せによって、アレンジやデザインが幾通りにもなるため、イメージアップやおもてなしの空間を作り上げることができます。
グリーンモードでは、葉の種類や密度が異なる多彩なパネルを取り揃えており、空間のイメージに合わせた組み合わせが可能です。
グリーンパネル商品を
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商品には直付け用ビスが付属していますが、壁の材質や設置場所の状況に合わせて、必要な部品などがあれば別途ご用意いただき、確実なものをご利用ください。
また、グリーンモードでは、スペースに合わせてフェイクグリーンのオーダー対応も行っております。
➡︎【オーダー対応について】
規格品をベースとして特注仕様での製作が可能。
設置個所や理想のイメージに合わせてコーディネートができます。
これも、弊社のフェイクグリーン商品が全て自社製造で行っているからできる強みでもあります。
オーダー商品をご希望の方は、品番やサイズ、変更点などを記載していただければ、概算でお見積りを出すことも可能です。
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2. グリーンフレーム(額縁タイプ)
額縁の中にフェイクグリーンをアレンジしたタイプ(インテリアデコ)で、アートや絵画のように壁に掛けて使います。
パネル型ほどの面積は覆えませんが、アクセントとしてピンポイントで飾れる手軽さが魅力です。
会議室の壁や廊下、トイレの個室など、限られたスペースにグリーンの彩りを加えたい場合に適しています。
フックひとつで設置できるため、賃貸オフィスでも導入しやすい方法です。
さまざまな色合いや形の面白いグリーンを使ってインテリアとして飾れるので、鑑賞用としても贈り物としても人気のある商品です。
身近な存在で、今では室内に欠かせないグリーンは、心を和ませてくれるものでもあり、お店や公共施設、医療機関、もちろん、住宅にもあわせやすいアイテムです。
お手入れ不要で衛生的、透明のカバーが付いているのでお掃除もしやすくなっています。
インテリアデコ商品を
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インテリアデコは1枚で展示してもアートのように楽しめ、トイレなどの個室や入口付近などメインとなる壁面や限られたスペースに取り付けると納まりも良く、落ち着きのある印象を与えてくれます。
正方形のスクエアサイズや、縦長の長方形サイズなど場所によって適切なサイズを選ぶことができます。
2枚以上の展示であれば、廊下やロビー、フロアの壁などがおすすめ!
並べ方やサイズのバランスを見て配置することができるので、平行に一列にすると規則性が見え、大小さまざまなサイズをバラバラに配置するとデザイン性や遊び心が伺えます。
インテリアデコの壁の取り付け方は、「ひも掛け」か「直掛け」になります。
標準仕様はひも掛けで、吊り金具が付属で付いているため、多くのインテリアデコ商品は付属の吊り紐を使用して取り付ける場合が多いです。
また、大きいものやワイドサイズのフレームの場合、フックを2ケ所で取り付けることがポイント!傾き防止にもなり、安定しやすく、フックも見えにくいです。
付属の吊り金具を使って直掛け出来るようになっていますが、厚みがあるパネルは直掛けが良いでしょう。
もし、タテ・ヨコを変更したい際には、あらかじめ裏側に取り付けてある吊り金具を取り外して付け替えてください。
また、付属のネジが使えない石膏ボードやベニヤ板には別売りのフック(フックM-611)をご利用ください。
インテリアデコは【ウォールグリーン】と【グリーン】のパターンがあります。
どちらも額装されて、透明カバーが付いていますがフェイクグリーンの雰囲気が異なります。
葉が生い茂った自然な雰囲気を演出したい場合にはウォールグリーンが好評で、葉っぱをアートのように楽しみたい方にはグリーンが人気です。
フェイクグリーンは色々な場所で採用され、オフィスや施設、病院やクリニックなど多くの人が行き交うところには最適です。
今までも多くの会社企業、病院や施設でご利用いただきました。
フェイクグリーンを使って空間演出をご検討中の方は是非、今までの施工事例もご覧いただき、参考にしていただければと思います。
施工事例でイメージを
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3. 直付け(スワッグ・ガーランド・アレンジメント)
フェイクグリーンのグリーンポットは多彩なスタイルで楽しめるのが魅力。
理想のイメージや空間のスペースに合わせて選べるデザインやサイズを取り揃えています。
観葉植物の種類を入れ替えたり、ミックスさせてボリュームの大小なども含めてアレンジできます。
ちょっとした所や、さりげない場所に手軽に置けるグリーンポットはプロのコーディネーターたちも使いたくなるようなアイテム。
ポットの形やフェイクグリーンの動きなど、バリエーション豊富で、インテリアとしての存在感も抜群です。
飲食店やカフェ、ホテルのラウンジなど、カジュアルで温かみのある雰囲気を演出したい空間に向いています。
ただし、固定方法や配置バランスによっては安っぽく見えるリスクがあるため、プロの施工やアドバイスを受けることをおすすめします。
イメージチェンジや模様替えにも役立つ使い勝手の良いフェイクグリーンです。
グリーンポット商品を
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グリーンポット商品はしだれで自然な感じを演出したり、小型でアクセントとして飾るのもおすすめ。
連接して立体感のある壁面インテリアを叶えられることも評価が高いです。
様々な種類があることで、付け方もそれぞれで、直掛け、直付け、吊り下げでの取り付けが可能です。
一般的な標準仕様の取り付けは直掛けとなりますのでそちらについてご説明していきます。
壁面設置で注意すべきポイント(耐荷重・安全性・メンテナンス)
壁面にフェイクグリーンを設置する際、事前に確認しておくべきポイントがあります。
特に法人空間では安全性の確保が最優先です。
【耐荷重と下地の確認】
壁の素材によって、支えられる重量が異なります。
一般的なオフィスの間仕切り壁は石膏ボードが多く、そのままビスを打つと抜けてしまう恐れがあります。
パネル型の壁面緑化を広範囲に設置する場合は、下地の位置を確認した上で適切なアンカーを使用する必要があります。
グリーンモードの施工チームでは、事前に壁の構造を確認し、最適な固定方法をご提案しています。
【安全性への配慮】
来訪者やスタッフが通る場所に設置する場合、落下防止の対策は必須です。
特に頭上に設置する場合は、万が一の落下でケガにつながらないよう、固定方法を慎重に選ぶ必要があります。
法人施工では、耐震対策として金具の二重固定やワイヤーでの補強が行われるケースもあります。
【メンテナンスのしやすさ】
フェイクグリーンは水やり不要ですが、ホコリの蓄積は避けられません。
特に高い位置に設置した場合、清掃が困難になることがあります。
定期的にハタキや柔らかい布で拭くだけで美観を保てますが、設置の高さやアクセスのしやすさも事前に考慮しておくことが大切です。
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壁面グリーンの施工方法や
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壁面フェイクグリーンでよくある失敗例
当社に寄せられるご相談の中から、壁面フェイクグリーンで特に多い失敗パターンをご紹介します。
事前に知っておくことで、同じ失敗を防ぐことができます。
失敗例1:安価な素材で安っぽく見えてしまった
通販サイトで手頃な価格のフェイクグリーンを購入して壁に貼ったところ、「明らかに作り物とわかる」「来客に良い印象を与えられない」という声は少なくありません。
葉の質感やツヤ、色味が不自然なフェイクグリーンは、かえって空間のグレードを下げてしまいます。
失敗例2:固定が甘くて落ちてきた
両面テープだけで壁に貼り付けた結果、時間が経って粘着力が弱まり、パネルが剥がれ落ちたというケースがあります。
特に夏場は室温や湿度の影響でテープが劣化しやすく、法人空間で落下事故が起きると安全管理上の問題に発展する可能性があります。
失敗例3:空間のスケールに合っていなかった
広いエントランスに小さなフレームをひとつだけ掛けても、かえって寂しい印象になります。
逆に、狭い会議室に壁一面のグリーンパネルを設置すると圧迫感が生まれます。
空間の広さと壁面グリーンの面積バランスを事前に検討することが重要です。
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オフィス・商業施設での壁面グリーン活用事例
実際の法人空間では、壁面フェイクグリーンがどのように活用されているのでしょうか。
20,000件以上の導入実績から、代表的な活用シーンをご紹介します。
玄関・エントランス・受付▶︎
企業ロゴの背面にグリーンパネルを設置し、ブランドイメージを向上。
来訪者の第一印象に直結する場所として最も導入事例が多いエリアです。
風水でも玄関周りにグリーンを置くことは良いとされます。
会議室・応接室▶︎
壁の一面にグリーンフレームを配置し、緊張しがちな空間にもリラックスした雰囲気を演出。
オンライン会議の背景としても好評です。
シンプルでいて存在感を感じるようなフェイクグリーンやさりげない演出となるようなものが人気です。
廊下・通路・トイレ▶︎
歩行動線に沿ってグリーンパネルを連続設置し、移動空間にも彩りを加えるケースが増えています。
人が往来するスペースにグリーンがあることで明るい空気感を演出できます。
トイレや洗面所は、割と狭い空間で置き場所が限られますが、壁掛け出来るフェイクグリーンが最適。
そして土や水を使用しないので衛生的で清潔感も感じられます。
店舗の壁面全体をグリーンで覆い、SNS映えするフォトスポットとして活用する事例も見られます。
一番多いのはフォードコートです。
ゆっくり食事をするスペースもグリーンで落ち着ける空間にできます。
DIY設置と法人施工の違い
壁面フェイクグリーンの設置には、自社で行うDIY設置と、専門業者に依頼する法人施工の2つの方法があります。
双方どちらが比較しやすいよう表にしたので参考にしてみてください。
| 比較項目 | DIY設置 | 法人施工 (プロ対応) |
|---|---|---|
| 初期費用 | 商品代のみで低コスト | 商品代+施工費 |
| 施工品質 | 固定が甘くなるリスクあり | 壁の下地に合わせた確実な固定 |
| デザイン性 | 自己判断で配置バランスに不安 | 空間に合わせたプロのプランニング |
| 安全性 | 落下リスクの自己責任 | 耐震対策・二重固定などプロの対策 |
| 対応範囲 | 小規模 (フレーム数点程度) |
大規模壁面緑化にも対応可能 |
| 原状回復 | 退去時の対応が不明確になりやすい | テナント条件を配慮した施工設計 |
フレームタイプを1〜2点飾る程度であればDIYでも問題ありませんが、パネルを連結する壁面緑化や広範囲の施工では、安全性とデザイン性の観点からプロへの依頼をおすすめします。
グリーンモードでは、壁の素材や設置環境に応じた施工プランを無料でご提案しています。
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以上のように、壁にフェイクグリーンを取り付けることで空間演出や、インテリアとしての効果が期待でき、おしゃれな空間をつくることができます。
どんなアレンジでも可能になるのはフェイクグリーンだからこそできること!
生きた観葉植物などには様々な条件や環境が必要なため、どうしても制限が掛かってしまいます。
さらに、フェイクグリーンならスぺースに合わせた、サイズや仕様変更などのオーダー対応も可能です!
お見積りと合わせてご相談下さい。
また、送料や配送、商品に関する各種サービスについてもご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
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全てのフェイクグリーンを自社製造しておりますので、要望や希望に沿ってベースとなるフェイクグリーンを調整することも可能。
そして、ご注文頂いてから最短3営業日~の出荷が可能です。
1枚1個単位からご注文いただけます。
グリーンモードでは、安心と納得をしていただいた上で、お客様にご購入いただけるよう【サンプル確認サービス】や【3つの安心保証】を設けています。
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こちらに関しては完全予約制になりますので、ご希望の方は事前にお電話・メールにてお問い合わせください。
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まとめ:壁面フェイクグリーン導入を成功させるポイント
パネル・フレーム・直付けの3つの方法から空間の目的やスケールに合った手法を選び、耐荷重や安全性を十分に確認した上で導入を進めることが成功の鍵になります。
植物の緑色は中間色と言って、色んな雰囲気やテイストにもマッチします。
シンプルでナチュラルな雰囲気はもちろんですが、シックで大人な雰囲気や、明るくカラフルな空間にも合わせやすいです。
空間コーディネートのポイントやアクセントとして、飾りやアクセサリー感覚で楽しめる壁掛けや鉢植えポットなど、壁面にグリーンを設置することで、統一感やまとまりのある空間になります。
手軽に始められるフェイクグリーンはギフトやプレゼントとしてえも喜ばれるので、お祝いに贈る方も増えています。
安価な素材選びや固定方法の不備は、空間のグレードを下げるだけでなく安全上の問題にもつながります。
法人空間にふさわしい品質と施工を実現するためには、実績のある専門業者に相談することが最も確実な方法です。
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監修者からのメッセージ
監修者:河端 孝幸(インテリア、住宅、建築業界25年以上従事)
販売実績80,000台以上、業者様販売実績2,800社以上
インテリア、住宅、建築業界での経験とノウハウを生かし、設計施工業者様、クライアント様が満足するフェイクグリーンの装飾品を企画・販売しております。フェイクグリーンは手軽に取り入れられることや手間や管理がかからないことが魅力です。インテリアアイテムとして空間演出をお考えの方はぜひ、フェイクグリーンをお試しください。