人工樹木「テーブル樹木」
プラントボックスに入れる場合、正方形には角タイプを、円形には円タイプを入れます。空間のシンボルになるような見栄えあるテーブル樹木の演出が手軽に実現できます。休憩スペースやフリースペースなど、人が集まるシーンの場づくりに最適です
テーブル樹木は「角タイプ」と「円タイプ」を用意しているため、テーブル形状やプラントボックスに合わせた設置が可能です。
「角タイプ」はトレイプランター付きで、テーブルの上にそのまま置くだけで手軽に演出でき、プラントボックスに入れる場合も、規格に合ったタイプを選ぶだけで簡単にセットできます。「円タイプ」は八角形のベースパネルになっていて、プラントボックスに設置して使います。
■サイズバリエーションが豊富
トレイプランター付きの角タイプ
テーブル樹木 角タイプ
・ベースにトレイプランターが付いているテーブル樹木「角タイプ」は、テーブルの上にそのまま置いて使えます。
・既存のテーブルを使って手軽にテーブル樹木の演出ができるので、グリーン演出の幅が広がります。
・人気の樹種を高さ1200、1500、1800mmの使いやすいサイズで揃えました。設置するテーブルのサイズや天井の高さに合わせてお選びください。
写真の商品はこちら⇒GR5122
【おすすめ使用シーン】
・オフィスの休憩スペースやフリースペースなど、人が集まるシーンにおすすめです。
・シンボルツリーとしてグリーンで見せ場を作ると空間の魅力がグッと上がります。
写真の商品はこちら⇒GR5134
八角形ベースの円タイプ
テーブル樹木 円タイプ
・八角形のベースパネルはお手持ちの円形プラントボックスの中に設置して使用します。
・プラントボックスの寸法に合う規格品を選ぶだけ、セットも簡単です。
・人気の樹種を高さ1200、1500、1800mmの使いやすいサイズで揃えました。設置するテーブルのサイズや天井の高さに合わせてお選びください。
・テーブル中央に設置することで空間のシンボルになるような演出ができます。
写真の商品はこちら⇒GR5136
人工樹木「テーブル樹木」の設置事例
並べた長方形テーブルの真ん中にテーブル樹木を設置した事例です。テーブルの上に置くだけで手軽に植栽テーブルが仕上がります。
シンボルツリーとしてグリーンで見せ場を作ると空間の魅力がグッと上がります。休憩スペースやフリースペースなど、人が集まるシーンにおすすめです。
写真の商品はこちら⇒GR5134
人が集まる休憩スペースや多目的スペースなどに人工樹木をおいて手軽にリラックスできる癒しの空間が実現できます。プラントボックスのサイズに合わせてテーブル樹木を選ぶだけで簡単です。
ベンチ椅子と組み合わせることで、シンボルツリーのような見栄えのある演出も可能です。人が集まる休憩スペースなどにおすすめです。
写真の商品はこちら⇒GR5137
テーブル樹木の設置方法について
テーブル備え付けプラントボックスに設置する
正方形のプラントボックスにはテーブル樹木「角タイプ」(正方形のトレイプランター)、円形のプラントボックスはテーブル樹木「円タイプ」(八角形のベースパネル)をお使い下さい。
正方形プラントボックスの場合
テーブル樹木「角タイプ」を使用します→商品はこちら
※45角の規格品(プランター外寸法w450×d450×h100mm)をプラントボックス(内寸法w520×d520mm、深さ150mm)にセットしたイメージ
規格品を置いて、付属の下草ピースで隙間を埋めてセットします。
テーブル樹木は、お手持ちのプラントボックスに入れて使える商品です。規格品本体をプラントボックスに置いた後に、付属の下草ピース(ガーランド)で内部にできた隙間を埋めて仕上げます。隙間が均一に埋まるようにセットしてください。
円形プラントボックスの場合
テーブル樹木「円タイプ」を使用します→商品はこちら
※45φの規格品(土台パネル外寸法w440×d440×h78mm)をプラントボックス(内寸法φ520mm、深さ150mm)にセットしたイメージ
規格品を置いて、付属の下草ピースで隙間を埋めてセットします。
テーブル樹木は、お手持ちのプラントボックスに入れて使える商品です。規格品本体をプラントボックスに置いた後に、付属の下草ピース(ガーランド)で内部にできた隙間を埋めて仕上げます。隙間が均一に埋まるようにセットしてください。
テーブルにそのまま設置する
ナチュラル木目のトレイプランターが、インテリアとして馴染みます。安価で手軽なテーブル樹木の演出としておすすめです。
テーブル樹木の設定寸法について
テーブル備え付けプラントボックスに合うテーブル樹木の選び方
プラントボックス寸法に合わせて規格品を選定します。
正方形のプラントボックスにはテーブル樹木「角タイプ」(正方形のトレイプランター)、円形のプラントボックスはテーブル樹木「円タイプ」(八角形のベースパネル)をお使い下さい。
お手持ちのプラントボックスの寸法をご確認の上、下表の該当品番よりお選びください。
正方形プラントボックスの場合
テーブル樹木「角タイプ」を使用します。→商品はこちら
②隠れる部分の目安寸法は30mmです。
③プランターの厚みは100mmです。
④厚み調整はお客様にてご対応お願いします。
※プランター外寸法は、プラントボックスの内寸法最小サイズからユトリ10mmみて設定しています。
※②の寸法は目安ですので、寸法設定はお好みに応じて設計・製作してください。
円形プラントボックスの場合
テーブル樹木「円タイプ」を使用します。→商品はこちら
②隠れる部分の目安寸法は50mmです。
③土台パネルの厚みは78mmです。
④厚み調整はお客様にてご対応お願いします。
※土台パネル外寸法は、八角形土台パネルの最大対角外寸法を表記しています。
※土台パネル外寸法は、プラントボックスの内寸法最小サイズからユトリ10mm程度みて設定しています。
※②の寸法は目安ですので、寸法設定はお好みに応じて設計・製作してください。
※お手持ちのプラントボックスが上記表より大きい場合
上記の画像は、プラントボックス(内寸法w750×d750mm、深さ150mm)に、GR5129 60角(プランター外寸法w600×d600×h100mm)とオプションの下草ピースを4本追加して仕上げた参考例です。
サイズオーダーについて
角タイプは、設置寸法に合わせてサイズオーダーができます。
オーダーできるサイズは、プランターの外寸法w×dのサイズです。厚みはh100mmで固定となります。
ご注文の際は、注文品番、プランターの外寸法w×dでご指示ください。
オーダーできるサイズの範囲は、45角が400×400~474×474mm、53角が475×475~549×549mm、
60角が550×550~625×625mmです。円タイプはサイズオーダーの対応を行っておりません。