生の植物とのコスト比較(室内壁面緑化の場合)|フェイクグリーンの専門店 グリーンモード.jp

生の植物とのコスト比較(室内壁面緑化の場合)

フェイクグリーンを使った壁面緑化

室内では、生の植物よりグリーンモードの方が断然お得です。

生の植物を室内に取り入れるには、緑化システムの導入による高額な初期費用と管理するための維持費用がかかります。 

一方、フェイクグリーンは取り付けるだけなので、かかる費用は初期費用だけです。さらに、グリーンモードの規格品を使えば、より手軽で、大幅にコストを抑えることができるのでおすすめです。

初期費用

生の植物とのコスト比較

※生の植物は、専用の緑化システムを導入する場合の目安金額です。緑化イメージや導入システムによって変わってきます。また、下地材や照明の設置など、設置環境によって別途追加費用がかかる場合があります。

※オリジナル造作は、フェイクグリーンを使って希望のイメージに合わせて、現場で仕上げるタイプです。費用はデザイン料によって様々ですが、一般的にはグリーンモード特注品(セミオーダー仕様)と同等程度です。

※グリーンモードは、規格品を使用した場合の金額です。施工費はだいたい2~10万程度で、現場状況によって変わります。

5年間のトータルコスト(初期費用+維持費用)

5年間のトータルコスト

※生の植物の維持費用は年間3~8万くらいで、メンテナンス頻度や内容によって変わります。発育状況によって追加でかかる場合があります。

室内空間で壁面緑化をお考えの方は、ぜひ参考にしてください。生の植物は、自然環境を空間に取り入れらる事や、育てる楽しみなどのメリットがありますが、どうしてもコストがかかります。

グリーンモードは、コストパフォーマンスが高い上、装飾としてのデザイン性に優れており、非常に魅力的です。

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