人工樹木「プランター用樹木」
長方形のプランターにはワイドタイプ、正方形のプランターはスクエアタイプからお選びください。ワイドタイプはD250、D400、D550の3タイプから選べます。スクエアタイプは250角、400角、550角の3タイプから選べます。
長方形のプラントボックス用 「ワイドタイプ」
・プラントボックスの中に入れて使う樹木装飾のワイドタイプです。ビッグテーブルやベンチにセットして使います。
・ワイドタイプは、長方形プラントボックス用のグリーン装飾です。奥行きD250、D400、D550の3タイプから選べます。
・サイズの大きいプラントボックスには、隙間埋めパーツや複数アイテムを使用することで対応できます。
写真の商品はこちら⇒GR5157
正方形のプラントボックス用 「スクエアタイプ」
・プラントボックスの中に入れて使う樹木装飾のスクエアタイプです。大型プラントボックスやベンチにセットして使います。
・スクエアタイプは、正方形プラントボックス用のグリーン装飾です。250角、400角、550角の3タイプから選べます。
・サイズの大きいプラントボックスには、隙間埋めパーツや複数アイテムを使用することで対応できます。
写真の商品はこちら⇒GR5172
・人が集まる休憩スペースやワークスペースなどがおすすめです。大型のテーブルやベンチを緑化スペースにすることで、癒しやリラックス、コミュニケーションを活性化させる効果があります。無機質になりがちなオフィスを、オシャレで居心地のいい空間にすることができます。
写真の商品はこちら⇒GR5172
人工樹木「プランター用樹木」の設置事例
プランター用樹木の設置寸法について
備え付けプラントボックスに合うプランター用樹木の選び方
プラントボックス寸法に合わせて規格品を選定します。
お手持ちのプラントボックスの寸法をご確認の上、下表の該当品番よりお選びください。
長方形のプラントボックスの場合
プランター用樹木「ワイドタイプ」を使用します。→商品はこちら
②隠れる部分の目安寸法は50mmです。
③土台パネルの厚みは78mmです。
④厚み調整はお客様にてご対応お願いします。
※土台パネル外寸法は、プラントボックスの内寸法最小サイズからユトリ10mm程度みて設定しています。
※②の寸法は目安ですので、寸法設定はお好みに応じて設計・製作してください。
正方形のプラントボックスの場合
プランター用樹木「スクエアタイプ」を使用します。→商品はこちら
②隠れる部分の目安寸法は50mmです。
③GR5165~GR5166の土台パネルの厚みは12mmです。GR5167~GR5172の土台パネルの厚みは78mmです。
④厚み調整はお客様にてご対応お願いします。
※土台パネル外寸法は、プラントボックスの内寸法最小サイズからユトリ10mm程度みて設定しています。
※②の寸法は目安ですので、寸法設定はお好みに応じて設計・製作してください。
プランター用樹木の設置方法
規格品を置いて、下草ピースで隙間を埋めてセットします。
規格品本体をプラントボックスに置いた後に、付属の下草ピース(ガーランド)で内部にできた隙間を埋めて仕上げます。
隙間が均一に埋まるようにセットしてください。
プランター用樹木を組み合わせて使用する方法について
大型プラントボックスには複数の規格品を使用することで対応できます。
●W901mm以上、D701mm以上のプラントボックスには、ミニパーツや複数の規格品を使用することで対応できます。
● 横(W)方向に複数の規格品をセットする場合、樹木同士が重なるため、規格品の土台パネルサイズ毎に設定された下表の「必要スペース」を確保して設置してください。
● 奥行(D)方向は、内部にできる隙間が両側で50mm未満の場合はそのまま使用してください。50~150mmの場合は下草ピース(ガーランド)を、150mm以上の場合はアレンジグリーンGR9039(特注サイズ可)を使用してください。
例① プラントボックス内寸W1800×D300の場合
ワイドタイプw750×d250を2台の設置がおすすめです。W方向の必要スペースはそれぞれW900のため、プラントボックス内にそのスペースを確保しながら設置します。内部にできた隙間は付属の下草ピースで埋めてください。
ワイドタイプw750×d400を1台と隙間埋めの100角ミニパーツを4個の設置がおすすめです。ワイドタイプを中央に設置したあと、W方向の必要スペースW900の左右にできた隙間に100角ミニパーツを使用して埋めます。最後にW、D方向の内側にできた隙間を付属の下草ピースで埋めてください。